スポンサードリンク


Warning: Illegal string offset 'cache_time' in /home/fumi/public_html/wp-content/plugins/tweetable/tweetable.php on line 404

職場の大掃除

普通の掃除はしましたが、HDD内の大掃除は恐くてできませんでした(つД`)

重複判定

条件が「16桁の数文字列、最大一千万件、未ソート」で、「その全データがユニークであること」を確かめるアルゴリズムのセオリーって何だろう。

考えてたのは以下

  • なんとかして、二分探索を毎回行なうようにする
  • ハッシュ
  • sort | uniq

とか。初めの、二分探索を毎回行なうようにするというのは、探索が失敗した場合はその要素を途中に挿入しないといけない。配列だと挿入はコスト高だし、リスト構造だと二分探索できるのかなー?

というか、リスト構造の二分探索ができるのは二分木か。普通の二分木はソートされたデータが入力されたデータがきたら、結果的にリニアサーチになるのに、AVL木を使えばソートされたデータが入力された場合も、探索が O(log n) でいけるか。

うーむ。普通の二分木探索をしていていいのだろうか > 某プログラム

あとハッシュは意外に難しい。ハッシュ関数が悪いのか、ハッシュ数(?)が悪いのか、テストしたら半分以上が衝突する。

ディスク一杯

このサーバのディスクが知らない間に一杯になっていました。そのせいか、カウンタが0になってしまいました(涙。 6000 くらいあったのに……。
あと、もしツッコんだ方おられましたら、もう一度ツッコんで頂くといいかもしれません。

GNUWINCE

GNUWINCE
WinCE 向けのクロスコンパイラ、arm-wince-pe-gcc が公開されている模様。Linux 上で動くのかな?

aurex 0.0.63 リリース

変更点は、メニューやダイアログで「表\示」となっていたのを修正。ウィンドウの位置をcfgファイルに書き出し、前回の終了と同様の場所に作られるようにしました。

Re: embeddedkonsole-ja

ソースはダウンロードできます。すみません。