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Re: メガネ

取りに行った。もの凄く良い。『買物』で感動したのは久々だ。

Ruputer と 2ch

メガネ

メガネを買いにいった。店員は気さくで良い感じだったが「オーバルは似合わない」と言われた。既に持っているのがオーバルのなんだけどね……。ちょとショック。

ということで、四角いの購入しましたよ。ちょっと高かったけど、手元に来るのが楽しみ。

[余談ですが] QT/E 版 Aurex のこれから

りなざうテクノウさん から早速リンクがありました。ありがとうございます。メニューでのオプションの操作やファイルオープンもそうなのですが、スライタスで操作する人が多いと思うからボタン(←↑→↓ [Enter] [EL] [Menu] [Filer]の)を表示して操作できるようにしたいなーと思ったりはしている。が、実装にかける時間がない。

ところで先日公開した qtaurex-20050728.tar.gz の中にある option.txt に typo がありました。一行目に以下

fter image=true

正解は、

After image=true

です。なお、これは残像(Ruputer の反応の遅い液晶による残像)効果を制御するオプションです。Ruputer用ToHeart2「腕このみ(フェイク)」 や、Wall Crush を実行する際は、true にするとグレー表示ができます。(それ以外のときは、CPU パワーを食ったりするので false がお勧めです)。
あと、ソースは、./aurex/snapshot/src/ にあります。ライセンスは GPL です。

QT/Eの最新版公開

りなざうテクノウさんに反応し、Aurex の最新のフィーチャー(拡大や残映、アンチエイリアス)を取り込んだバイナリの公開。(白黒の逆転も直しました)

qtaurex-20050728.tar.gz

簡単に使い方。

$ ./qtaurex hogehoge.exf

で実行。カレントディレクトリにある、option.txt 、aurex.ini を起動時に読み込む。同梱の option.txt は作者推奨のオプションで、qtaurex を CF の rup に入れ、仮想ルートディレクトリを CF の /rup/b_root とした設定となっている。aurex.ini は関連付けを制御するファイルです。見れば分かると思いますが、注意として第1フィールドの拡張子は大文字小文字区別ありません。第二フィールドの実行ファイル名は、使っているFSによっては大小英文字を区別します。(VFAT なら区別なしですが、ext2 では区別ありです)。
スクリーンショットは以下。

  • フォントが使用できるようになりました。(2倍にウィンドウを拡大しています。)

  • 日本語もフォントが使用できるようになりました。
  • 関連付けのアプリケーションも動きます。(要編集 aurex.ini ファイル)

ところで、RuputerFanさん で Ruputer のリンクがっ。開発者必見ですよ(開発者っているのかなぁ。)

[Aurex]pukiwiki の添付ファイル削除

pukiwiki のトップページにも書いたのですが、実行形式/ソースの添付ファイルを全て削除しました(ウイルスやトロイ防止のため)。ファイルを公開する際は、キチンとしたディレクトリに置きます。